【 収納アドバイザー絶賛!カッコかわいいカフェ風ハウス】の施工実績をご紹介

0120-68-3149 0120-68-3149

暖森の家

収納アドバイザー絶賛!カッコかわいいカフェ風ハウス

岐阜県岐阜市 K様

収納アドバイザー絶賛!カッコかわいいカフェ風ハウス

ブラックの三角屋根に『7』型のスリットが入った四角いポーチ。新興住宅街のなかでも、思わず立ち寄りたくなるようなチャーミングな外観が魅力のK様邸。一歩入れば、そこには空間と予算を上手に活用した、居心地のよい空間が広がっていました。女性設計士&コーディネイターの鷲見さん・小塚さんコンビがつくりあげたカフェのようなお住まい。

今回は、営業の藤井さんにご案内いただき、収納アドバイザーの方にポイントを解説していただきました。

外観の造形に合わせて、直線的な黒いラインのパーキングを設けました。地面にはスクエアな白いコンクリートを並べ、間には黒石を敷き詰めて、モダンな仕上がりに。玄関ポーチ手前のシンボルツリーをライトアップすれば、また違った雰囲気に。お手入れフリーで新築時の美しさを保てる、子育てとお仕事に忙しいご夫婦にぴったりの仕様となりました。

「7」の字のスリットが目を引く玄関ポーチ。中をのぞくと、そこは奥行きのある駐輪スペースになっていました。
上部のスリットから光が入り、雨が入らないよう工夫されているので、ご主人の通勤用の自転車はもちろん、お子さんの三輪車や自転車、外遊びのアイテムなど、家には入れたくないけれど、出しっぱなしにもしたくないモノをサッと収納でき、家のスマートな外観を損ないません。スペースを広めにとってあるので、雨の日の家族そろってのお出かけもスムーズです。

ポーチの奥の玄関の扉は、南ではなく東向きに設置しました。家に出入りする瞬間、道行く人とばったり目が合ってしまう、という事態をスマートに回避できます。ドア正面はポーチの壁があり、お子さんがうっかり玄関を開け放しても家の中まで丸見え、なんていうこともありません。
ポーチ内側のサイディングや玄関扉は木目調で統一、照明やドアノブなどは黒にしてナチュラルモダンな雰囲気になっています。

家族はもちろん、お客様を最初にお迎えするのがこの玄関。いつでもすっきりとさせておきたい場所ですが、人やモノの出入口になるだけに、どうしてもごちゃごちゃした印象になりがちです。
「K様邸の収納ポイントのひとつが、この玄関です。」
どこに何をおくか具体的に決めることが収納計画の第一歩だといいます。

「お客様用のメインエントランスと、家族用のエントランスとなる土間ホールを設けてありますね。生活感が出やすい日用品を家族用のエントランスにまとめ、間の白い引き戸を閉めれば、来客時にはサッと目隠しできます。」
なるほど、メインのエントランスには、靴箱や傘立てひとつないすっきりとした仕上がり。突然のお客様も気持ちよくお迎えできそうです。

「家族用のエントランスには、傘立てや靴箱はもちろん、天井から床まで可動棚を造りつけてありますね。家族それぞれの場所を決め、サイズに合わせて調整することで、空間を最大限に利用できます。お子様の成長やライフスタイルの変化にも対応できますね。」
小学校に入学する息子さん、もうじき園に通われる娘さんのための工夫もあるそう。

「玄関で靴を脱ぎ、ランドセルや園かばんを置いて、上着や帽子、手袋やマフラーなどを自分で片づけられるよう、キッズサイズのハンガーやラックが用意されています。リビングで宿題をしたら、明日の持ち物も自分でそろえ、ここに置いておけば朝もスムーズ。親御さんの忘れ物チェックもしやすいです。お子様の成長に合わせて必要な生活習慣が自然に身につく収納ですね」

お客様を意識したすっきりとした場所と、家族用のモノをたっぷり収納できる場所をエリア分けする。玄関でみられた鷲見さんのこの設計コンセプトは、部屋づくりにも生かされています。
「LDKをできるだけひろく、すっきりとさせたい」というK様ご夫妻のご希望を受けて、LDKのある1階にはあえて大きな収納を作らず、2階の壁一面に大容量の収納を設けるという間取りを提案しました。空間活用の上手さに定評のある鷲見さんならではの工夫を、詳しく見ていきましょう。

エントランス右手、チャコールブラックにすりガラスがレトロモダンな扉の向こうは、明るい光がたっぷりと差し込むリビングが広がります。入り口右手に、洗面・バス・トイレなどの水回りスペース、正面にキッチン、左手に和室つきのダイニングを配置しました。

カッコいいのにかわいい、カフェのような居心地の良さを感じるのは、解放感のある明るい空間と、おしゃれなインテリアのおかげ。まず目を引くのは、リビングと水回りを仕切る壁です。奥様リクエストのアイアン十字ガラスをプラスしてアンティーク風に仕上げました。壁の高さを吟味し、クロス張りで仕上げることで、洗面スペースには明るさを、リビングには広さを感じさせるアクセントとなりました。

ドアの正面、最初に目に入るキッチンには、特にすっきりとした印象になるよう、さまざまな工夫がされています。
入り口側から見えるのは、おしゃれなペンダントライトとナチュラルウッドの扉、そして奥様お好みの白タイル×白目地の壁。室内全体にあわせて明るい木目に、グレーのアクセントクロスの腰壁を合わせ、LDK全体に統一感のある仕上がりになっています。

キッチン側に回ると、作業の手元、使いやすい位置に、調味料入れが作りつけてあります。
「奥様のお使いのスパイス類や調味料入れのサイズを測り、設計してありますね。調味料は、カウンターやテーブルについつい出しっぱなしにしがちですが、最初から置き場所を確保することで、生活感がカバーできます。」

キッチン奥、人目につきにくい階段下を利用した、広いパントリーにも注目です。
「オーブンレンジや炊飯器などの大きめの家電は、パントリー内に置く設計ですね。家電のサイズにあわせて棚とコンセントが完備され使いやすいです。階段下の低さにあったダストボックスを置いて、空間に無駄がありません。」
すっきりとしていて、しかも使いやすい。細かな生活用品にいたるまで、使う場所を想像し、きちんと収納場所を計画しておけば、新居での暮らしもスムーズになること間違いなしです。

キッチン台と扉付きカップボードは同じ幅。家電がほぼないため、広々とした作業スペースになりました。
キッチンの床には水や油に強いフロアタイルを採用。キッチンのイメージに合わせてグレーをチョイスしました。汚れが目立ちにくく、お手入れもラクです。

日差しが降り注ぐ南側には、和室を備えたリビングスペース。リビング奥にはキッチンと同じグレーのアクセントクロスを使い、1階全体がひとつの空間としてまとまっています。お庭へ続く大きな掃き出し窓はシャッター付きで台風の時や留守にする時も安心。駐車場が目の前なので、大きな荷物などはここからリビングに運べて便利です。

おしゃれな白い十字の窓にもご注目。「実はこれ、普通の上げ下げ窓を2つ並べることで十字にしているんです。きれいな十字になるよう、さまざまなメーカーを検討した結果、このYKKの商品を選んだそうですよ。」と藤井さん。奥様のお好みにあわせ、既製品を上手に使って、リーズナブルに美しく実現させる。インテリア好きな鷲見さん・小塚さんコンビならではの工夫です。

リビングの北西角にある畳敷きの空間にも工夫がありました。リビングの床と畳がフルフラットになるよう設計してあり、床の木目と同じ色合いの縁のない和紙畳を使うことで、視覚的にも違和感がありません。間仕切りとなる扉は上吊りにしてあるので敷居やレールがなく、扉を全開放したときには壁の中にすっきりと収納でき、リビングがより広く感じられます。

ご両親やお友達が泊まりに来た時には、扉を閉じれば独立した和室に。扉はマグネットで固定されるのでお客様もゆっくりと過ごせます。約3帖のスペースですが、心地よく感じるのは、低い位置に設けた窓と、吊り収納のおかげ。床の間、押し入れとして使える収納の下に空間をつくることで、2組のお布団をゆったりと敷けるおもてなしのスペースを確保しました。

十字ガラスがおしゃれな壁の向こうには、白タイル貼りの洗面台がありました。
「造作洗面化粧台にあこがれるけれど、お掃除を考えるとメーカー品のほうが…。」とお悩みの奥様のために、鷲見さん小塚さんコンビが考えたのが、この「造作洗面風の洗面台」。

Panasonicのフロートタイプ洗面に、奥様お好みの白タイルを貼り、隣の収納の扉も洗面台の素材に合わせて特注、セットのような一体感が生まれました。あわせた電球型の照明も奥様のリクエストの品なのだそう。既製品をセンス良くカスタマイズし、お手入れしやすくおしゃれなスペースがリーズナブルに実現しました。玄関から近く、キッチンからもよく見えるので、お子さんの手洗いチェックにも便利です。

洗面台の奥にトイレがあります。「床にホコリが溜まりやすいので」というご主人のために、床給水ではなく、壁給水式を採用。いつも清潔にしておきたい場所だけに、お手入れがしやすいよう、細かい部分まで事前にじっくりと計画したそう。グレーのアクセントクロスと2段の造作棚をプラスし、予算を抑えておしゃれな雰囲気に仕上がっています。

洗面台の隣、白い引き戸の奥に、脱衣室とバスを設けました。入浴中の人がいても、気兼ねなく洗面台が使えるので、お子様がお年頃になったときや来客時にも安心です。
脱衣室で目を引くのが、存在感のある照明。洗面台の電球型照明とリンクしたこの照明も、もちろん奥様のリクエスト。大きな丸い鏡も奥様のセレクト品です。鷲見さん・小塚さんは、この照明の雰囲気にあわせ、木目の棚をプラスして仕上げました。美容師の腕をいかして、奥様が家族みんなのヘアをカットしたりセットしたりするほほえましい姿が浮かんできます。

天井まである可動棚つきの収納には、ご家族の衣類などがたっぷりと収納できます。壁と同じ色で仕上げてあるので、見た目もすっきり。スペースが広く感じられます。
洗濯機まわりにも、ひと工夫。ちょうど洗濯機の上にあたる部分に棚を造りつけました。

「使用中の洗剤や柔軟剤などは重くベタベタしがち。いちいちしまい込むよりもワンアクションで手が届く置き場を確保することで、洗濯もスムーズになります。洗剤類のストックは、階段下を利用した収納へ。衣類やタオル類は可動棚へ。脱衣室を無駄なく効率的に使えますね。」
水回りの床は、グレーのフロアタイルでコーディネート。水はねや汚れに強く、お手入れもラク。特にお子さんのいる家庭におすすめの工夫です。

リビング東、洗面室すぐの場所に、二階への階段があります。白ベースに、木目の踏板、黒アイアンの手すりがマッチして、リビングのインテリアとしても素敵。

階段奥、一階から見えない二階ホールの東壁一面は、床から天井まで大容量の収納スペースになっています。押し入れ3個分はゆうにある広さに、奥行きの違う棚を造りつけ、さまざまなサイズのものを無駄なく収納できます。観音開きの扉は、壁・天井と同じ白で統一してあり、扉を閉めればすっきりとした廊下に。家族みんなの持ち物が効率的に片付くファミリー共有のアイデア収納です。

階段を上った南正面には広々としたバルコニーがあり、光と風がたっぷりとホールへ通ります。
ポーチ屋根を利用したスクエアなバルコニーは、外観のポイントとしても効果的。洗濯物・布団干しはもちろん、壁付けの蛇口もあるので、お子さんたちの水遊びや、水洗いにも大活躍します。
バルコニー内側には、ガルバリウム鋼板より汚れが付きにくいサイディングを採用。明るい木目調にすることで、ホールに奥行きと広さを感じさせてくれます。

室内ホールにホスクリーンを2本設置、家族みんなの洗濯物がたっぷりと干せます。部屋干しはもちろん、暑い日寒い日は、ここで洗濯物を吊り下げてから外に出せば短時間でお洗濯が完了します。
雨の日も雪の日も洗濯が休めない共働きのご家族におすすめ、家事をラクにしてくれる設計士のアイデアスペースです。

ホール隣、南側の二部屋はお子さんたちのスペース。専用クローゼット付き、南窓の明るく風通しのよい空間で、晴れた日にはお部屋の中でも布団干しができそう。二階中央にあたる娘さんの部屋の窓も上げ下げ窓を二つ並べた十字型にしてあり、外観のポイントにもなっています。

二階北側にご夫婦の主寝室をご用意しました。ガラスが外向きに開くウィンドキャッチ連窓を採用し、風通しのよい空間になっています。
7.8帖の寝室の一角に、ご主人の書斎スペースを設けました。ご主人の身長・椅子に合わせて棚や机を造り付け、照明やコンセントも完備。コンパクトで集中できるスペースとなりました。
約4帖ものウォークインクロゼットにも収納上手な工夫があるそう。

「ご主人と奥様の収納スペースを、それぞれエリア分けしてありますね。こうすることで、適正な量が把握しやすく、管理もラクになります。」
『かける』『たたむ』どちらの収納方法もできる自由度があるので、将来、生活スタイルが変化したときにも適応できますね。とのこと。ご主人のスーツやワイシャツなどの仕事着に普段着、おしゃれな奥様のアイテム。鞄や帽子などのグッズ。ついつい増えてしまうファッション用品を、ラクに、楽しく保管・管理できる空間になりました。

「収納は多ければよい、という方が多いのですが、そうではありません。必要な物の量は、ご家族それぞれ。ライフスタイルよって違います。ご家族にあった適正なモノの量を見定めてから、収納スペース・収納量を整える。そうすれば、物が増えすぎず、安全で快適、スッキリとした気持ちの良い生活が叶います。」

「当たり前のように思われますが、ご家族の持ち物の量やサイズを把握し、動線にあわせて配置するには、ヒアリングを重ね、じっくりと打ち合わせをすることが必要になります。注文住宅といえども、この工程をきちんと踏まえた家は、実は多くはありません。」と話し、「お家のどこで何を使い、どこにしまえば快適に過ごせるか。計画を立て、間取りにきちんと反映させたお家ですね。」とにっこり。

収納アドバイザーも太鼓判を押す、ご夫婦のライフスタイルやお子さんの成長までを見越した、特に子育て家庭に参考になる工夫が詰まった住まいが実現しました。

収納アドバイザーも絶賛する、空間と予算を上手に活用したカフェ風の住まい。K様ご夫婦もお子さんたちもお引越しの日を心待ちにしているそう。
「初めてお会いした時は、とてもお悩みのご様子でしたね。『どんな家がいいのかわからない』っておっしゃって。」と藤井さんは当時を振り返ります。

名古屋にお勤めのK様、自転車で岐阜駅まで通勤できるご希望通りの土地を見つけ、息子さんの小学校入学にあわせて家を建てたいとお考えだったそう。ところが、住宅展示場やハウスメーカー、設計事務所など8か所を回っても、我が家のイメージが浮かばなかったといいます。人生の節目ともいえる家づくり、見れば見るほど、考えれば考えるほど、正解がわからなくなるのも頷けます。

そんなときに、K様がふと訪れたのが森住建・関市店の見学会でした。「当時、K様は関市にお住いで、たまたま私が案内を担当しまして。寒い時期でしたが『家があたたかい、人があつい』とおっしゃっていましたね。」と笑います。

「素敵なご家族なのに、家づくりが負担になるなんてもったいない。お話を伺って、ご案内する間に、『私にまかせてください』とお伝えしていました。このご夫婦、ご家族にぴったりの家を一緒に創りましょう、と。」見学会の時間は90分ほどでしたが、そのわずかな時間の間に、ご夫婦の気持ちは決まり、森住建で建てることになったといいます。8件もの会社や事務所を回り、ずっと悩んでいたK様。その決断の決め手は、何だったのでしょう?

藤井さんは大学卒業後、国内大手ハウスメーカーで17年、大手建売企業で7年営業をしてきた、いわば住宅販売のプロフェッショナル。県外からUターンして森住建に入社しました。
「今までの会社と、森住建の一番の違いは、売り方です。前者が家をただの物として売る『モノ売り』だとすれば、森住建は、『お客様の思いをカタチにする』んです。」と藤井さん。

森住建の企業理念「損得ではなく善悪で判断する」という一文が、特に心に響いたといいます。「会社がいくら儲けるかではなく、お客様にとって良いことなのかを見極める。それこそ、私が今までの会社で違和感を感じ続けていた点でもあったんです。」

「ですから、せっかくご来店いただいても、お客様のことを思えばこそ、お断りさせていただくこともあります。逆に『そこまでの思いがあるなら、やったほうがいい』と背中を押させていただくこともあります。もちろん、ご家族の家計やご様子をよく考慮させていただいた上で、ですが。森住建を選んでくださったご家族の一番の相談役になって、できるだけのご提案をさせていただきたいんです。」

確かに、売り上げばかり気にする人や、つらそうに仕事する人から家を買う気にはならないもの。とはいえ、利益を上げ続けるのが会社だとすれば「会社の損得よりお客様の善悪」を大切にして、会社としてやっていけるのでしょうか?

「できます。お客様に喜ばれる家を、適正な価格で、たくさん販売すればいいんです。」「うちの会社、いい人ばかりでしょう?」とさらに言葉を続けます。

「がんばっている人、特に若い人のがんばりに応えられる会社でありたい。森住建は西濃地区で販売実績ナンバーワン、120年以上の伝統と実績のある会社ですが、宣伝広告費を使う大手に比べ、ネームバリューでは太刀打ちできません。だからこそ、足を運んでいただけたお客様には森住建の良さをお伝えして、すべてのお客様に心から満足していただきたいんです。」
さまざまなスタイルの家を売り続けてきた藤井さんだからこそ見つけられた森住建ならではのよさは、人のよさ。そして、お客様にその魅力を一番に伝えられるのも、人として魅力のある人なのでしょう。

「最近、妻から言われるんです。『森住建になってから、楽しそうに仕事してるね』って。前は夫婦ゲンカもよくありましたが、それもなくなりましたね。」と照れながら話す藤井さん。
家づくりでは、お金のことはもちろん、家族のライフスタイルから未来の夢まで、プライベートな話題の連続です。お客様から、家だけでなく、人生まるごと相談したくなる存在になりえたのは、良き夫として、父として、そして社会人として生きてきた証なのかもしれません。

「残念ながら、今はまだ『森住建?どこそれ?』という方が多いんです。いつか『森住建で建てたよ』と言ったら『いいところで建てたね』と言ってもらえる存在になれれば。そのためにも、まずは岐阜で一番の工務店を目指します。森住建の魅力を伝えることができれば、十分に可能だと考えています。そしてそれが、お客様のためにもなると信じています。」

熱い思いと豊かな経験、そして明確なビジョン。長い間、迷っていたお客様の心をとらえたのは、「人があつい」と評されるその人間力だったのでしょう。お客様、スタッフ、会社。三方よしの奇跡への第一歩は、家づくりと同じく、当たり前のことをきちんとやる、その真っ当さにあることは間違いありません。

  • PREV

    サンテラスで家事ラク!モダンなパッシブハウス

    サンテラスで家事ラク!モダンなパッシブハウス

  • 一覧に戻る
  • 光と風がここちよい洗練のパッシブハウス

    光と風がここちよい洗練のパッシブハウス

    NEXT

  • 一覧に戻る